明石書店のwebマガジン「Webあかし」にてウェブ連載はじめました。 てとてとの運営スタッフである杉山春と倉数茂はそれぞれルポライター、小説家でもあります。その杉山と倉数が出版社のウェブサイト「Webあかし」で連載を始めました。題して『居場所がうまれるとき  団地の「語り」から見えてくるもの』。てとてとの活動で出会ったさまざまな人にインタビューしています。これまでにてとてとに来ている子どものお母さん「あかりさん」や、ボランティアに来てくれている在日中国人「李さん」などの語りが掲載されています。

ピックアップ記事: